矢野後援会の役員さん約40名が集合され、選挙の慰労と文部科学副大臣就任祝いを兼ねた懇親会を開催していただきました。乾杯の後、近況の国政報告と副大臣として科学技術、学術、文化の分野を担当するご報告をさせていただき、和やかな雰囲気の中にも、皆さんの熱い期待を肌で感じる会合でした。
たつの市合併記念として開催された皮革まつりに出席いたしました。皮革産業は龍野市を代表する地場産業のひとつですが不況の中、厳しい経営状況が続いております。こうした伝統ある地場産業を活性化させるためにも、今回のようなイベントを今後も有効活用していただきたいです。
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那波地区恒例となりました「ふれあい作品展」に伺い、皆さんが出展されている力作を鑑賞いたしました。デクパージュや絵画等、これが素人さんの作品かと感心する作品ばかりでした。
西播ブロックで身障者の相談に応じる相談員の皆さんが、研修のためお集まりになられており、ご挨拶をいたしました。相談員はご自身が障害を持ちながら指導や援助を行われ、そのご労苦に頭の下がる思いです。障害者自立支援法の応益負担や医療費の負担増など法のぬけ穴は今後整備していかねばと感じているところです。
相生・赤穂・上郡地域内でたばこの小売をされておられる赤穂たばこ商業協同組合の皆さんが、開業間もないホテル万葉岬で親睦会を開催されました。昨今は喫煙者の減少で売り上げも減少傾向が著しいのですが、健康面では禁煙が当然であり、何とも複雑な思いが致します。
安全・安心のくらしに向けてというテーマで2005くらしの生活展が開催されており、その会場へお邪魔をしました。市民会館の広い中ホールはくらしに役立つ知恵や環境、防災の啓発など日常生活でつい見落としそうな事象を改めて認識させられるコーナーが多くあり、参考になりました。
社会福祉協議会千尋支部と地区世話人さんが連携されて75歳以上の高齢者をお招きし、楽しい一日を過ごしてもらう平成17年度高齢者ふれあい慰安会でご挨拶と励ましを述べさせていただきました。参加された約45名の高齢者の皆さんは、見るからにお元気そうで、毎年開催されるこの日を楽しみにしておられる様子でした。皆さんこれからもお達者でお過ごし下さい
赤松の歴史と文化やふるさと創生といったイベントとして、第13回白旗城まつりが賑やかに催されました。 雲一つない青天でしたが朝の気温は5度以下で会場内のあちこちにある焚火が恋しいぐらい空気は冷たく、その分お招き頂いた皆さんからの歓迎が何よりの熱気でした。 ステージの出し物に見入り、会場内の各種模擬店を回ってご挨拶を致しましたが、その多くは地元で採れた作物の加工品が並べてあり、新鮮さとともにふる里の味を感じることができました。