迷いなき、まっすぐな道。 衆議院議員 河本三郎
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神戸新聞に掲載 (2007年7月3日 )

神戸新聞に掲載
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播磨時報に掲載 (2007年6月12日 )

播磨時報に掲載
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神戸新聞に掲載 (2007年6月10日 )

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播磨時報に掲載 (2007年1月1日 )

播磨時報に掲載(2007年1月1日)

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神戸新聞に掲載 (2006年10月29日 )



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日本海事新聞に掲載 (2006年7月20日 )
日本海時新聞に掲載 (2006年7月20日 ) 日本海時新聞に掲載 (2006年7月20日 )

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Cleaning Newsに掲載 (2006年8月1日 )

(P16)

(P17)

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教育新聞に掲載 (2006年7月17日 )
教育新聞に掲載
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もんじゅ視察記事 (2006年7月12日 )
もんじゅ視察記事(毎日新聞)
もんじゅ」は、高速中性子によって燃料を増殖する原子炉で、ナトリウムで冷却されています。実際に発電する原子炉で、発電プラントとしての機能や大型化への技術的可能性を確認されるために開発され、そのための発電を行うとともに、様々なデーターを取得し、高速増殖炉の開発に利用されます。
 今回、95年に起こしたナトリウム漏れ事故の改造工事現場等を視察しました。改造工事の進捗率は72%で平成19年度には運転が再開される見込みです。
 文科省といたしましては、「もんじゅ」の必要性を地元の皆さんにも十分に理解していただくよう努力していかねばなりませんが、何よりも、先の事故を教訓とし、二度と事故が起こらないよう厳格な原子力行政を進めていくことが肝要であると思います。

 

毎日新聞

もんじゅ視察記事(読売新聞)

読売新聞

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日本海事新聞に掲載 (2006年6月14日 )
日本海事新聞に掲載 (2006年6月14日 )日本海事新聞に掲載 (2006年6月14日 )

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(80KB)
 
生命の起源、地震発生のメカニズム、地球温暖化等々、地球の謎の解明に挑むという壮大な目標をもって、地球深部探査船「ちきゅう」が建造され、2007年から本格稼働します。その「ちきゅう」が神戸港に寄港し一般の方を対象に見学会が開催されました。この日は懸念された天候にも恵まれ、大勢の人が世界最先端の機能を持つ船を見学され、私もご挨拶の機会をいただきました。
「ちきゅう」発のビッグニュースが皆さんに届けられる日も近いことでしょう。私のライフワークとして海洋開発に取り組んでおります。皆さんも「ちきゅう」の活動にご注目下さい。「ちきゅう」他の海洋研究について詳しく知りたい方は海洋研究開発機構(jamstec.go.jp)までアクセスして下さい。世界最先端の研究がご覧いただけます。
 

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毎日新聞に掲載 (2006年5月25日 )
 

 

毎日新聞(2006年5月25日)


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ITER計画は世界中の政治家、科学者等から熱い視線をおくられている、これまでに前例のない国際協力における挑戦です。活動報告にも計画について少しふれておりますが、参加する7つの国と極は、それぞれ科学技術を分担し、共同チームへ人材を派遣するなど平等に貢献し、その得られる全ての技術や研究成果は等しく共有されます。核融合反応によるエネルギーを得るためには段階的な長期間の研究開発が必要です。このような大規模な国際研究者集団が一箇所に集まり長期研究を行うことも、今まで例がありません。日本もその一翼をになっているのです。恒久的な世界平和の実現にはエネルギー問題は最重要課題です。このITER計画が着実に前進し成功するこを期待いたします。皆さんもこれからのITER計画の動きに関心を持って下さい。
 

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神戸新聞に掲載 (2006年3月19日 )
 

 

神戸新聞に掲載 (2006年3月19日)


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スケートの荒川選手が金メダルを文部科学省に持参しオリンピックの報告を受けたとホームページにも掲載いたしており、その中でもふれましたが、国民に感動と夢を与えてくれるスポーツの選手育成には国を挙げて取り組む必要があります。文部科学省といたしましても、北京オリンピックに向け「ナショナルトレーニングセンター」を平成19年度中にオープンさせ、国内のトップレベルのアスリートが総合的にトレーニングを積める環境づくりに努力いたしております。一日でも早くこの施設を完成させ、一人でも多くのアスリートの皆さんに利用して頂きたいと念願いたしております。
 また、各地のスケート場が閉鎖されているとのニュースを聞き大変心をいためております。荒川選手のような選手を生み出すためには、底辺の拡大が必要不可欠です。「ナショナルトレーニングセンター」とあわせて、そのための方策も早急に整備しなければならないと痛感致しております。これからの取り組みに、皆さんのご意見をお聞かせください。宜しくお願いします。
 

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日刊工業新聞に掲載 (2005年12月28日号)
 

 


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(451KB)
 

12月1日「国家基幹技術としての海洋地球科学技術を推進する議員連盟」が設立され、大島理森先生に会長にご就任いただき、私が事務局長を拝命いたしました。これまでは、海洋国でありながら、国の取り組みが、皆さん方も良く分からないというのが、本音だと思います。
私は、日本はもっと戦略を持って、海洋開発も含めた、地球の解明に取り組む必要性を痛感しておっただけに、この会設立は大きな意義があると認識しており、設立にも尽力しました。日本一国だけの利益ではなく、地球規模での研究開発を推し進めなければなりません。業界も私たちの活動を注視しています。日刊工業新聞に議連のことが紹介されましたので掲載いたします。これからも、議員連盟の動きを逐一ホームページに掲載してまいりますので、ご期待下さい。
海洋国家日本として、世界をリードできるよう、全身全霊を傾注してまいります。
 

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神戸新聞に掲載 (2005年12月10日号)


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私は常に、これからの日本を元気にするキーワードは「環境」「教育」「科学技術」と申しております。その私が、この度の内閣改造で文部科学副大臣の大役を拝命いたしました。世界をリードする技術開発は、日本の永遠の課題です。そこで、副大臣就任して以降、精力的に世界に先駆けて研究開発に取り組んでいる施設を視察して回っております。今回、播磨科学公園都市のSPring-8と、この度、世界に先駆け、ここテクノに設置が決まった、次世代放射光源のモデル装置を視察して参りました。
x線自由電子レーザーとSPring-8を接続することによって、相乗効果も大いに期待でき、ここ西播磨から世界へ向けたメッセージが発信できます。
これからも、独創的な研究開発を推進し、「知」と「技」によって支えられる「科学技術立国」の実現に全力を傾注して参ります。
 

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神戸新聞に掲載 (2005年10月23日号)


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自民党の立党50周年記念事業として、「日本夢づくり道場」が今年2月に設立され、私が、武部幹事長から直々に初代道場長の大役を拝命しました。
過去4回の講師は、いずれもそうそうたる方々で、私も大いに参考になる講演ばかりで、党内外からも「道場」として高い評価をいただいております。特に今回は新人議員が83名も当選し、日本並びに自民党の将来を考えると、「先を見越せる政治家」の育成に尽力しなければならないと決意も新にいたしております。

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神戸新聞に掲載 (2005年4月25日号)




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ここ西播磨には、世界最高性能の大型放射光施設Spring−8があり、物質科学、地球科学、生命科学、環境科学、産業利用などの分野で優れた研究成果をあげています。そのSPring−8に併設して、次世代の放射光として注目されている「X線自由電子レーザー」の施設を設置する構想があります。SPring−8で蓄積した加速器などの先端技術や、施設併用による相乗効果で、世界最高の性能を発揮でき、従来困難だった、分子の解析にも道が開かれます。テクノに魂を吹き込むことは私のライフワークです。早期実現に向け全力を傾注して参ります。
 

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日本農業新聞に掲載 (2005年4月16日号)



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近年、食生活をめぐる環境の変化は目まぐるしいものがあります。国民が生涯にわたって健全な心身を培い、豊かな人間性を育むための食育を推進することが課題となっています。この「食育基本法」は日本の現状を鑑み、食育に関し、基本理念を定め、国、地方公共団体等の責務を明らかにすると共に、食育に関する基本となる事項を定めたものです。
 私の所属する「衆議院内閣委員会」で審議されておりましたが、この4月15日に可決しました。この後、衆議院本会議で可決の後、参議院で審議されますが、その一里塚をクリアし、内閣委員会の筆頭理事としての役割を果たせた思いです。
 

『食育基本法案』については こちらをご覧下さい。
 

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「月刊・自由民主」の10月号に随筆「つれづれに想う」が掲載
「命の一曲をうたいたい 私なりに心を込めて」
「月刊・自由民主」10月号

「月刊・自由民主」の10月号に随筆「つれづれに想う」が掲載

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(170KB)
 
自民党の月刊誌「月刊・自由民主」の平成16年10月号に私が執筆した随筆「つれづれに想う」が掲載されました。
題材としては、骨髄バンクへの支援を取り上げ、平成14年の夏に始めた骨髄バンク支援事業について詳細に報告しています。
さる9月18日にも国会議員4人で編成しているバンド「Gi!nz(ギインズ)」によるチャリティーライブを地元2会場で開催して成功裏に終えることができました。骨髄バンクへの支援は、多くの方々の深いご理解がなければできません。一人ひとりの少しの勇気と愛と優しさで「いのちのバトンリレー」を確実に行なうことができるのです。
まずはご一読ください。

■テキスト 版で読むには こちらをご覧下さい。

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自民党の機関紙「自由民主」のシリーズ「私のサラリーマン時代」に登載
「世界の国々の価値観の違いを痛感」

「自由民主」のシリーズ「私のサラリーマン時代」

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自民党が毎週火曜日に発行している機関紙「自由民主」の平成16年9月14日号に私のサラリーマン時代の話しが掲載されました。
私は、大学を卒業してから三光汽船に入社しサラリーマン生活を17年間送ったのですが、そこでの数々の経験は、政治家になったいま大きく役立っていると思います。
シンガポールを筆頭に、ニューヨーク、リスボン、ロッテルダムなど、もっぱら海外の現場で働いたことが多く、外から日本を見ることで初めて政治の大切さを痛感したこともあります。
懐かしい話しもまじえて書いてありますので、ぜひご一読下さい。

■テキスト 版で読むには こちらをご覧下さい。

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インターネット映像通信「CV-Mix」に出演
特別企画「国会議員web映像数珠繋ぎ!」


CV*Mix
インターネット上ではいろんな映像を見ることができますが、国会関係の情報を主に配信している「CV-Mix」(シーヴィミックス)のWeb放送に出演しました。番組名は『国会議員web数珠繋ぎ(じゅず つなぎ)!』と言い“身近な国会中継”といった感覚で「笑っていいとも」のように親しい議員を紹介していくものです。私は北海道の今津寛衆議院議員から紹介され、私の後はこれまた親しくさせていただいている栃木の佐藤勉議員につなぎました。
収録はインタビュー形式になっており、「自分を動物に例えると?」といった柔らかい質問や「政界のおかしいと思うこと」といったシリアスな質問に、私なりに真面目に答えています。
 

■インタビューの動画を見るには こちらからお入り下さい。

 

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